JSCA関西支部2023年度 研修会

本年はウィズコロナからアフターコロナへの転換がみられる社会情勢を鑑み、従来の「1泊2日」の研修会を企画しました。
行き先は東海方面(三重県四日市市、愛知県、岐阜県)で、2016年度の研修会で三重県津市、愛知県名古屋市、犬山市を訪れて以来、東海方面は7年ぶりとなります。
 今回は大空間構造(四日市市総合体育館、名古屋市国際展示場)、免震改修(名古屋テレビ塔)、木質構造(TAMADIC名古屋、みんなの森ぎふメディアコスモス)、ハイブリッド構造(名古屋造形大学)、美術館・博物館(岐阜県現代陶芸美術館、モザイクタイルミュージアム)、名所旧跡(長良川温泉、金華山・岐阜城)等とバラエティに富む構成とし、東海地方の現在のあり様を視察してまわる企画としています。また、JSCA中部支部との交流も予定しています。
JSCA関西の研修会でしか経験できない特別な企画です。ご多忙とは存じますが、皆さま、是非ご参加ください。

        記

・テーマ              東海地方の‘今’を巡る
・行 先               三重県四日市市~愛知県、岐阜県
・日 時               2023年11月10日(金)~11日(土)
・集 合                午前7時45分、大阪モード学園前(梅田2丁目)
・参加費             ¥35,000

   参加を受け付けた方には最終ご案内をメールにてお送りします。

参加申し込みは以下のフォームに入力してください。





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    構造士

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